SQL4G
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*Column NameTypeSizeScaleNull

SQL4G Database Admin 使用方法   (Alpha評価版)

▼  データベース操作

データベースを作成する

「Database」→「Create New」をクリックし、ダイアログにデータベース名、ユーザーID、パスワードを入力して「OK」をクリックすると、新規データベースが作成されます。

データベースに接続する

ツリーでデータベースをクリック後、「Database」→「Open」をクリックしてダイアログにパスワードを入力して「OK」をクリックしてデータベースに接続します。

データベース接続を切断する

ツリーでデータベースをクリック後、「Database」→「Close」をクリックしてデータベースに接続を切断します。


データベースを起動する

ツリーでデータベースをクリック後、「Database」→「Startup」をクリックしてダイアログにパスワードを入力して「OK」をクリックしてデータベースを起動します。

データベースを停止する

ツリーでデータベースをクリック後、「Database」→「Shutdown」をクリックしてデータベースを停止します。

表示を更新する

「Database」→「Refresh」をクリックして表示を更新します。

▼  ツリー構造

ウインドウ左上のツリーは、データベース構造を表示しています。


[ SQL4G ]

- データベース1

- スキーマ1

- テーブル1

- テーブル2

- データベース2

- スキーマ2

- テーブル3

- テーブル4

▼  SQL文の実行

任意のSQL文を実行する

1. あらかじめ、データベースに接続しておきます。

2. ウインドウ上部の「SQL Window」タブをクリックして、SQL実行画面を開きます。

3. テキストエリアに任意のSQL文を記述します。

4. 「Execute」をクリックするとSQL文が実行され、結果が一覧に表示(SELECT文のみ)されます。その際、トランザクションは自動的にコミットされます。

▼  テーブル情報の参照

テーブル定義を参照する

ツリーでテーブル名をクリックすると、ウインドウ左下にテーブル定義が表示されます。

テーブルデータを参照する

1. ウインドウ上部の「Table Viewer」タブをクリックして、データ参照画面を開きます。

2. ツリーでテーブル名をクリックすると、参照画面にテーブルデータが表示されます。

3. データは100件まで表示されます。「First」「Prev」「Next」「Last」をクリックすることで表示しているページを切り替えることが可能です。




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